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2006年8月の1件の記事

2006.08.01

ソースの無いエントリー

「在日差別発言で顧客提訴」・・・積水ハウスに電話をかけて訊ねた・・・答え「この社員が勝手にマスコミにタレこんで迷惑!」
(enjoy koreaスレ)

積水 ハウス 広報部人権問題推進室 担当・中村.
TEL06-6440-3231

「在日差別発言で顧客提訴」

・・・積水ハウスに電話をかけて訊ねた。
・・・答え「この社員が勝手にマスコミにタレこんで迷惑している!」だと言っている!!

支援については、共同通信からかかってきた電話で、そう答えざるを得なかった。
マスコミの扱いが大きくて驚いている。

社員と弁護士が勝手に日経とNHKにリリースした。
うちはまったくリリースしていない。

その後特に情報が出てないみたいなんだけど、信憑性はどうなんでしょ?

dokomo135 07-31 16:47
http://www.sekisuihouse.co.jp/eco/eco2006/pdata/society/employee/emp05.html
普通の会社はこんな研修はせんがな。どうだろ?

こんなコメントがあったけど、人権問題への取り組みってのは結構いろんな企業がやってると思いますよ。
別に左翼がかってるとかじゃなく、普通に顧客が被差別階級とされる人間の場合があるから。
もちろんある程度以上の規模じゃないとやらないと思うけどね。



単なる物語であって特定の団体とは関係のないエントリー
((都議会議員初鹿あきひろ先生応援サイト)mumurブルログさん)

888 (仮称)名無し邸新築工事 sage New! 2006/07/31(月) 23:34:30 ID:???

俺は当事者にかなり近い人間で事情を知っている。
ただ、あくまでこの話は単なる物語であって特定の団体とは関係ないからそのつもりで読んでくれ。

①オーナーが依頼したのは25,000円程度のメンテナンス工事。それに対してS水ハウス(担当:S氏)はオーナーに無断でファイバースコープ、ビデオなどを使って勝手な調査を行い調査費用を請求。(なんと10倍の250,000円)ここから全てのトラブルが始まった。

②S水は調査費用を払うのは当然とするだけでは飽き足らず壊れていない部分を壊れているとし、100万円単位の工事の発注要求をして来た。(後に不安になったオーナーが別会社に調査させたところ、全く壊れていなかった)尚、その破損理由があまりにも常識はずれで考えられない理由であった。

③その際にオーナーがS氏に説明を求め、名前を呼ぶと「JOではない! 俺はSだ!」とオーナーに挑戦的な態度を取る。

④「日本人相手に営業をするならば、日本人向けの名詞をもってくるべきではないか?少なくとも取引相手にどう呼べばよいか気を使わせるのは、営業マンの行動ではない!」とオーナーは主張。これに対しS氏は長々と自分の名前を説明する。オーナーは幾度となく、名前の説明ではなく仕事の説明を求めるが無視。

⑤結局、オーナーは初期のメンテナンス料金以外の支払いを拒絶。するとS氏は突然態度を急変させ、「書類で上に上げるぞ!」とオーナーを怒鳴る。(「書類で上に上げる」とはS水の隠語で「書類を作成して上に報告し問題にする事で騒ぎにするぞ!」という事である。)

あまり詳しいことを書くといろいろ問題があるのでとりあえず疑問点だけ答えてみた。

後、これは予言になるが裁判になり事情が明るみになってしまえばネットでこの裁判は「ネズミ裁判」と命名されるだろう。

裁判の愛称は「あまりにも常識はずれで考えられない破損理由」にかかっていると思われます。



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続報っぽかったので2日連続で更新してみました。
結構長いことこのブログやってますが、ソース無しは初めてかもしれません。

長期間のサボりにも関わらず皆様お見捨てなくいただき本当にありがとうございます。
外国に行ったりしていたわけではなく普通に忙しい毎日を送っております。

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